育児グッズ

子どもの1歳の誕生日プレゼントは「ウェイトベア」が嬉しい!

家族や親戚、友人など身近な方の子供が1歳になったとき、誕生日プレゼントを渡したいと思いますよね。

ただ、1歳の子供に何を渡したら喜んでくれるか悩む方も多いと思います。

私の場合、先日娘が1歳になったときは家族から「お洋服」と「おもちゃ」をもらいました。可愛いお洋服でしたし、おもちゃも娘は気に入っているので嬉しい誕生日プレゼントでした。

しかし、「お洋服」や「おもちゃ」はプレゼントとしては結構もらうものなんですよね。被ることもたまにあります。

そこで、プレゼントを贈る側の方たちに「他の人と被らない特別なもの」として私がご紹介したいのが「ウェイトベア」です。

もらった子供もその親も喜んでくれるウェイトベア。

どういうもの?何が良いの?

子どもの1歳の誕生日プレゼントに「ウェイトベア」が魅力的である理由を説明していきます。

ウェイトベア・ウェイトドールとは

まずはウェイトベア/ドールの説明です。

ウェイトベアとは

ウェイトベアの「ウェイト」とは、「重さ」の意味です。
ウェイトベアは「ある重さの”くま”のぬいぐるみ」のことなのですが・・・

この「ある重さ」というのがポイントで、好きな重さに設定することができます。

それを「生まれたときの子どもの体重」に設定すると、子どもの出生時を思い出せる記念品になるんです。

つまりウェイトベアとは、「子どもが生まれたときの大きさで作る、オーダーメイドの”くま”のぬいぐるみ」なんですね。

1歳の誕生日プレゼントに。体重ベア

 

ウェイトドールとは

また、「ウェイトドール」というものもあります。

これは”くま”のぬいぐるみではなく、様々なキャラクターのぬいぐるみで作るもの。

好きなキャラクターのウェイトドールだったら、お子さんの喜びも増しますね。

ベアやドールには名前などの刺繍ができる

ウェイトベアやウェイトドールは、重さだけでなく「名前」や「記念日」、「メッセージ」などを刺繍して作ることができます。

足裏刺しゅう

世界に一つだけの、その子のためのプレゼントが作れるわけですね。

子どもの1歳の誕生日プレゼントにウェイトベアは最適!

ウェイトベアやウェイトドールは、子どもが1歳の誕生日プレゼントにもってこいだと思います。

1歳になるとぬいぐるみに興味を持つようになる

これは私の体験談ですが、娘が1歳になると、ぬいぐるみに興味を持つようになりました
それまでも、ぬいぐるみをじっと見つめたり触ることはあったのですが、1歳を超えると「ぬいぐるみと一緒に遊ぶ」ことが増えてきたと感じます。

ちょここ
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例えば、ぬいぐるみをぎゅっと抱きしめたり、手を繋いだり、ちゅーしたり・・・

子どものそういう姿は、めちゃくちゃ可愛いです!

もちろん、子どもの性格や興味は様々なので誰もがそうだとは言えませんが、1歳になると0歳児とは違った遊び方をするようになるので、私はぬいぐるみが家にあるのは良いなと思いました。

SNSを見ても、子どもの1歳の誕生日プレゼントに「ウェイトベア」をプレゼントしている方は結構いますね♪(以下一例を紹介します)

 

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子どもの親も嬉しい

ぬいぐるみはきっと子どもも喜んでくれると思いますが、ウェイトベア/ドールは、子どもの親御さんも嬉しくなるプレゼントです。

先述したようにウェイトベア/ドールは子どもの出生体重で作ることが出来るので、プレゼントをもらった親御さんは「1年前はこんなに小さかったのか・・・!!」と子どもの成長に感動すること間違いなしです。

子育てをしてみて思いますが、子ども、特に0歳児の1年は成長がすさまじいので、子どもが1歳を過ぎた今は「出産直後のこと」があまり思い出せません。

ちょここ
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今、もし子どもの出生体重で作られたベアを抱っこしたら、新生児期のふわふわした小さな娘の記憶が鮮明に蘇りそうな気がする

ウェイトベア/ドールは、「パパママ1年目よく頑張ったね!」の気持ちも伝えらえれる素敵なプレゼントになるでしょう。

それ以外の使われ方

私はウェイトベア/ドールは「子どもの1歳の誕生日プレゼント」に特にぴったりだと思っていますが、その他にも「出産祝い」や「結婚式で両親に贈呈」といった場面でも使われています。

出産祝い

出産祝いにウェイトベア/ドールをもらうのも嬉しいですね。

日々成長する子どもの側には常にベア/ドールがいるので、たまに子どもとベア/ドール比べながら「我が子はこんなに大きくなってる!」と実感できそうです。

 

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マンスリーフォトで一緒に撮るのも良さそう。

「子どもの出生体重と同じ」というのは、いつもらっても嬉しいものだと思います。

出生時の体重でつくるぬいぐるみ

結婚式で両親へのプレゼント

多くの結婚式では、披露宴の終盤に新郎新婦からそれぞれの両親へ「記念品の贈呈」があるかと思います。

そのときにもウェイトベア/ドールは大活躍します。

ベアやドールを新郎新婦それぞれの生まれた体重で作り、それを各両親にプレゼントするのです。

「ここまで育ててくれてありがとう」という意味を込めた贈り物ですね。

親御さんにしてみれば、「こんなに小さかった子どもが、結婚式を挙げるようになって・・・」と感慨深くなるでしょう。きっと涙が止まりません。

私も親の立場になり、毎日思っているのは「子どもが無事に成長できますように」ということ。

目の前の小さな命を守るのに日々必死で。でも、子どもが大きくなり、結婚して家庭を持つ頃はきっと親のそういう気持ちも和らいでくるのではないでしょうか。
それが、ウェイトベア/ドールを抱っこすると、子育て中に感じた気持ちを改めて思い出せるんじゃないかなって思います。

結婚式での両親へのプレゼント

ちょここ
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ウェイトベア/ドールは、結婚式での両親のプレゼントにも良いね

 

ウェイトベア/ドールを扱う専門店「テディベアタイム」

ウェイトベアやドールは贈り物に最適ですが、扱うお店もいくつかあって迷います。

そこで私が今回ご紹介したいのは、ウェイトベアやウェイトドールを専門に扱う「テディベアタイム」というお店。

18年の歴史がある老舗で、お客様の喜びの声も多数届いています。

テディベアタイム」について、もう少し具体的に紹介します。

選べる種類が豊富

テディベアタイムには、80種類以上の商品が揃っています。

”くま”の顔1つでも、丸い顔やシュッとした顔・・・どの子にしようか迷ってしまいそう!

ちょここ
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もちろん、”くま”以外のキャラクターもあるよ♪

ベールを着用している結婚式用のベアや、ベビー肌着を着ている出産祝い用のベアなど、プレゼントの用途によっても選べます。

あのとき抱きしめた重さ...。感動のシーンで蘇ります。Baby weight bear ベビーウエイトベア ベアのカラーは2色から選べます

 

身長をあわせられるベアも

テディベアタイムでは、「体重」だけでなく「身長」も設定して作れるベアもあります。

身長と体重をあわせれば、子どもが生まれたときのサイズがそのまま再現できますね!
出産時の感動がリアルに蘇ってきそうです。これをもらえたら本当に嬉しい。

 

好きなぬいぐるみを”持ち込んで”ウェイトドールを作れる

テディベアタイムでは、”持ち込み”でウェイトドールを作ることもできます。

家にあるぬいぐるみや、旅行先で購入した思い出のぬいぐるみなど。

ということは、昔好きだったぬいぐるみをウェイトドールにすることもできるんですね。

私は先日、実家の母から「娘に使ってね」とぬいぐるみが届いたのですが、なんとそれは私が小学生のころに使っていたぬいぐるみでした。

これがもし、娘の1歳の誕生日プレゼントとしてウェイトドールになっていたら・・・かなり感動して嬉しくて幸せになります。

こういう使い方もありですね。

急ぎの方にも対応をしている

結婚式までもうすぐ!出産祝いを早く贈りたい!など、急いでウェイトベアが欲しい方もいると思います。

通常だとベアは2週間の納期がかかりますが(※商品によって異なります)、追加料金を支払うと2週間以内に仕上げてもらうことができます。

急いで欲しい方は、とりあえず相談してみると良いですね。

お客様の声が多数

テディベアタイムにはお客様の声がたくさん届いています!それが専門店ならではの信頼の証ですね。

以下にテディベアタイムのHPに載っているお客様の声を抜粋します。

この他はぜひテディベアタイムのHPで見てみてくださいね。

ウェイトベアは1歳の誕生日プレゼントに最適!購入はテディベアタイムで!

「子どもの出生体重」でつくるウェイトベアは、1歳を迎える子どもにもにも嬉しいプレゼント。

子どもがぬいぐるみで遊ぶようになる年齢であることや、親御さんへの労いの気持ちを伝えられることから、子どもの1歳の誕生日プレゼントとして最適だと思います。

世界に一つだけのオリジナルのベアと遊ぶ子どもを想像したら、とっても可愛くて愛おしいですね。素敵な贈り物になること間違いなしです。

ウェイトベアやウェイトドールを贈りたいな、と思っている方は、ぜひ一度「テディベアタイム」をのぞいてみてください。きっと希望のベアに出会えるはずです。

ABOUT ME
ちょここ
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0歳児をもつアラサー女性。首都圏の1LDKアパートで家族3人仲良く暮らしています。結婚式にお金をかけすぎてしまったことを後悔中。早く広い家に引っ越したい。 1LDKで使用した育児グッズや家族関係の向上方法、妊娠中の生活、結婚式の成功&後悔談などの情報を発信します。
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